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アニメ一言感想

2005年11月20日 17:16

時間がないので簡単に。


■Canvas2 第7話「潮騒のサンドベージュ」
ちょwww何このエロ展開wwww橋爪マジかませ犬wwwww
エロゲからアニメ化した作品は総じてエロに走る傾向があるので、
まぁ仕方ないといえばそれまでですが、ここまであからさまだとさすがに…。
話もどんどんぐだぐだになってるし、これでは2クールなんてとても見れたものじゃない。
Canvas2はもうダメかもわからんね。つーかいい加減エリス自重しろ。



■D.C.S.S.
ダメだ…。俺の中でD.C.S.S.は15話でことりと共に終わってしまった・・・。
…というか何だこの展開。完全にズンイチのハーレムと化してやがる。揃いも揃って暇人共め。
さくらの復活で少しはマシになると思いきや俺の愛するアイシアと対立してるし。
くそぅ…、アイシアだって一生懸命なんだぞぅ!



■ぱにぽにだっしゅ! 第20話「君子危うきに近よらず」
  _  ∩
( ゚∀゚)彡 
 ⊂彡
   _  ∩
 ( ゚∀゚)彡 
  ⊂彡
最近のぱにぽにはサービス満点だなぁ。善き哉善き哉。
先週はメソウサが芹沢に返り討ちを食らいましたが今回は素晴らしいものを見せてもらいました。
姫子マジGJ!ホント毎回ネタが豊富なので楽しませてもらってます。
今回は姫子に拒絶され拗ねるベッキーがオメガ可愛かった。



■ToHeart2 第7話「UFO」
ベントラー、ベントラー、ベントラー、ベn・・・

以上!

今週も黄色を堪能できて大満足なんよ~。



■灼眼のシャナ 第7話「ニ人のフレイ厶へイズ」
ちょwwシャナさんデレ化するの早すぎwwww
力が沸いてくるのはいいんだけど悠二をおんぶしたまま言われても…。
それより問題なのは前回のフリアグネだよ!
あれだけ引っ張っておきながら何故にあのようなあっけない最期ですか。
フリアグネをあそこまで引っ張った意味ナサスwwwww
最後なんか壊れて終わっただけだし。マリアンヌ哀れ。いくらなんでもあれはあんまりだw



■ARIA 第7話「その 素敵なお仕事を…」
今回はARIA5巻「マルガリータ」にほぼ忠実なストーリーで、晃が灯里たち3人にゴンドラの指導をするという話。原作と違い、訓練するゴンドラにお客様が同乗することで、晃の魅力が際立っている。営業中とは打って変わり厳しい指導をする晃だが、それも灯里たちのためを思ってのこと。
しかし、ただ厳しいだけではなく、褒めるときにはちゃんと褒める。この飴と鞭のバランスが絶妙。
厳しくされたあとにあんなに優しくされたら誰だって懐いちゃうぜ!
まさに晃さんは理想の上司といった感じ。晃さんかっこいいよ晃さん。
それと今回は3匹の社長たちの漫才じみたやりとりが面白すぎてぷいにゅ~吹いた。



■SoltyRei Episode:07「小悪魔の訪問」
今回はツッコミどころが満載でしたが感想は書きにくかったり(苦笑
とりあえずロイさんが不憫すぎ。いつか心労で倒れないか心配ですw
あとローズの我が儘っぷり&ソルティの脚力にビックリだ。



■BLOOD+ Episode-7「私がやらなきゃ」
ちょwwwお前ら立ち直り早すぎだろwwwwwww
確かにジョージは笑顔を忘れるなって言ったさ。でも如何せん早すぎはしないかね。
まぁそれだけジョージの遺志をついで強く生きているといえばそれまでですが、
もう少し絶望したり激しい葛藤があってもよかったのではと思えたのも事実。
次回からは舞台が沖縄からベトナムにかわり急展開の模様。




■銀盤カレイドスコープ 第7話「氷上のウェイトレス」
うはwww自らのウェイトレス姿に顔を赤らめるタズサテラカワイスwwwwww
そしておじ様マジ素敵過ぎwww
今回のメインであるウェイトレス・ナンバーは笑えたのでよかったですが、
フリーの演技が前回の使いまわしというのはどうよ。
ウェイトレス・ナンバーに力を入れたのは分かるけどこっちも頑張って欲しかった。
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11/19

2005年11月20日 08:43

■全国高校サッカー選手権・埼玉県大会
母校が自分たちの代以来4年ぶりに決勝に進出したのでテレビ観戦してたのですが、
攻めが単調過ぎるし決定力が圧倒的に足らな過ぎる。
後輩たちには悪いけど正直よくこれで決勝まで勝ち上がってこれたと思うくらいの内容だった。
高校サッカーは毎年見てますが、埼玉のレベルは一向に上がってこなくて残念。
・・・まぁサッカーを辞めた俺の言えたことじゃないんですけどね。


■K-1
巨人兵・セームシュルトが強すぎる! 体のでかさもそうだけどあの強さは反則だろ。
グラウベはともかく、セフォー、ボンヤスキーといったトップファイターが手も足も出ないとは…。
チェホンマンとあたれば面白いかなと思っていましたが、いやはや比較にすらならない凶悪っぷり。ホンマンとは違い、シュルトはあの体格で手数、スピード共に抜群というから恐れ入る。
これほど圧倒的な強さを見せ付けられるのは90年代のアーツ以来。
K-1は創成期から見続けてますが、シュルトは間違いなく最強のチャンピオンかと。


…とまぁ今回に関してはこんな感じの感想になりますが、はっきり言ってつまらな過ぎる!
最近のヘビー級のK-1は面白みにかけるというか、熱くなるような試合すらほとんどないので。
やはりK-1は四天王時代(アーツ、アンディ、ホースト、ベルナルド)の頃が一番熱かった。



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