スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ぷいにゅ~

2006年08月06日 10:53

今日から毎日オナニーだ!(割と本気で)

・・・

そんなわけで昨日はメイドさんと「パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト」を観に行ってきました。
前日はお互い仕事が長引いて疲弊しきっていたため、遅刻だけはしないようにと話し合っていたのですが、
言い出した俺のほうが見事に遅刻。なんたって「今」家を出たというメイドさんからのメールで起きたからな!
そりゃあ遅刻もするってもんだぜ。うはは。
・・・
正直すまなかったorz

それでパイレーツ・オブ・カリビアンですが、実は3年前に上映された前作もメイドさんと一緒に見てるんですよ。
なのでその頃のことを思い出しつつ、もうそんなに経ったのかと感慨に浸りながら行動しようぜと意見が一致。
・・・しかしメイドさんとは長い付き合いをさせていただいているわけですが、3年も経つのにお互い全く成長してないな。
唯一成長していることといったら変態度に磨きがかかってるくらいだし。・・・マジどうしようもねぇ。
だが俺はそんなメイドさんがとても・・大好きです・・・(顔を赤らめながら)

ちなみに映画の内容はというと、今作は3への完全な繋ぎでしょんぼり。
最後までこれといった見せ場もなかったしなぁ。何よりストーリー展開の遅さが致命的。
なんだか面白くないB級コメディを延々と見せられた感じだし。そりゃあ途中で眠たくもなるぜ。
単体の作品で見たら絶対「サイレントヒル」や「時をかける少女」のほうが面白いかと。
まぁ全ては来年公開予定の完結編の出来にかかっていると思うのでそれまで正式な評価はお預けですな。

映画を鑑賞した後は上野から歩いて秋葉原へ移動。
いつもの如くガストで飯を食いつつバカ話をしていたのですが、ここでの亀田トークはマジ笑ったわ。
実は俺アンチ亀田で試合が始まる前までは完膚なきまでに敗れ去って欲しいなどと思っていたわけですよ。
で、実際一ラウンドで即効でダウンする姿を見て、言い方は悪いですが「ざまあみろ」とほくそ笑んでいたわけで。
それでそのまますぐにノックアウト負けになるかと思っていたのですが、意外にも善戦する姿に評価が一変。
最後なんてフラフラでボロボロになりながら、プライドをかなぐり捨ててまでダウンを逃れようと必死に
クリンチする姿を見ていたらあの熱すぎる実況の効果もあり思わず目頭が熱くなってしまいましたよ。
結局試合は終始ランダエタ優勢でしたが、それでも一ラウンドでダウンを喫しながらも最後まで立ち続けた
亀田の根性に感動し、よくやったと思うと共に、次こそは世界のベルトを掴んで欲しいと心から思った。
・・・そう、あのアホみたいな判定を聞くまでは。
あの判定のせいで感動がぶち壊しどころかより一層アンチ亀田になっちまったので。茶番もいい加減にしろ!

・・・そんな話をしていたのですが、それがどこをどう間違ったか気付いたら何故か『Dear My Friend』トークになってるし。
亀田がクリンチしているとき、都香はロンドンで・・・ってなんでやねん!
どう考えても普通そんな話にはならないだろ。だのにそのネタでひたすら爆笑してる俺たちって一体・・・。

それ以外にもいろいろと熱く語りましたが、中でも太ももトークは熱かったとだけ言っておく。
女性の太ももとおっぱいは永遠の神秘です。

ガストの後は自称メイドスキーのはずのメイドさんに最近全くメイド愛を感じないので
久々に滅入りに行こうとしたのですが、なにやらイベントデーとのことで階段下まで長蛇の列が・・。
そしてそれを見て即行で回避する俺ら。もうメイドへの情熱なんて毛もほども残ってねぇな!
昔はアキバの全メイド喫茶めぐりを嬉々として行っていたのが嘘のようだぜ。
・・・しかし、今は無駄にメイド喫茶増えすぎ。数が多けりゃ、メイドなら誰でもいいってわけじゃねぇだろ。
似非メイドでハァハァすんな! 似非メイドでハァハァ言う奴は逝ってよし! オマエモナー(某ラヂヲより)

そんなわけでメイド喫茶を華麗にスルーして回ったのはソフマップ→とらのあな→アニメイトのお決まりのコース。
しかしソフマップといっても寄ったのは本店の1階とカクタソフマップのみ。
昔は必ずといってもいいほど寄っていた4号店(エロゲ)には見向きもせず。
ちなみにアニメイトでなんと


愛すべき淫獣アリア社長を発見&即捕獲。


ウチに珍獣がまた増えたわけですが、
心なしかアリア社長がやたら嬉しそうに見えるのは俺の気のせいですか、そうですか。
社長の造形に関してですが、多少足が短いことを除けばほぼ満足な作りになっているのですが、
もちもちぽんぽんのお腹ではなかったことだけが唯一残念。まぁ社長が噛り付く位だから
もう少しプニプニしているのかと思ったのですが、意外とたくましかったり。個人的には
異常に触り心地の良い帽子部分くらい柔らかくして欲しかったですが、それでも十分過ぎるほど満足。


ちなみにアリア社長の“あの部分”も完璧に再現されておりました。
しかしこのエロさは犯罪だろw
バッチコーイ!

■ARIA The NATURAL 第18話「その 新しい自分に…」
社長ついでに今週のARIAの感想も少し。
以前にも書いてますが、今回の話はARIAの中でも一番好きな話なのですよ。
私的に好きなキャラはアテナさん、好きな先輩後輩の関係は晃さん&藍華のコンビなのですが、
やはりこの回の晃さんは何度見てもカッコいいとしか言いようがないというほどの男っぷり。


願掛けまでして伸ばしていた自分の髪を切る破目になり落ち込む藍華に対して晃さんは
「お前はお前にしかなれないんだ! アリシアになれるのはアリシアだけだっつーの。
いいか、藍華。お前はアリシアでも、アテナでも、この晃様でもない、他の誰も真似できない、
ネオヴェネツィア史上最高のウンディーネになりゃいいんだよ!」

と藍華に対して最高の激を送る。


そしてその言葉を聞いた藍華は感激のあまり嬉し泣き。うりゅりゅ~。
つーか、こんな励まされ方をしたら誰だって靡いちまうだろ。晃さんマジ男前。


そして吹っ切れた藍華はセミロングだった髪をさらに切ってショートに。
自慢のロングではなくなってしまったけど、それでもこの偽りのない満面の笑み。実にイイ。


そしてその藍華の笑顔を見て晃さんもこの表情。
あー、ホントこの二人の関係は素敵過ぎる。ホントいい話だぜ・・・。


ちなみに牡丹さんと同じく俺もアテナさんの登場するシーンでは彼女にしか目がいってなかったり。


このケツ振りダンスはふたご姫みたいでやたら可愛かったし、


このシーンのアテナさんは妙に猫チックでお気に入り。


そして原作以上に目がイってしまってるこのアテナさんの崩し顔にひたすら吹いたwwwwwwwww
今週のAIRA、大変おいしゅうございました。

そしてBLOOD+のほうでソロモンをエロモン呼ばわりする牡丹さんもまた素敵過ぎwwwww

・・・話は戻ってメイドさんとのランデブーですが、最後に向かったのはK-BOOKSのエロ漫画コーナー。
そしてここで、あの、まぐろ帝國の新刊が発売されていることに気付き狂喜乱舞・・・のはずが売り上げで
Cuvieの新刊に負けていると知りマジギレする俺。いや、どう考えてもまぐろ帝國のクオリティーが上だろ!
確かにCuvieの絵は巧いが、Cuvieの絵じゃヌけないからな。ヌけぬエロ漫画に意味はあるのか、いやない。
そんなわけで他のエロ漫画についても延々と語りつつ、ひたすら立ち読み。
俺的にはいようと思えばここにいくらでもいられましたが、頃合を見つつ、選りすぐりのものを
4作ほど購入しそそくさと退散。これで当分夜の心配は要らないぜ。ゲヘヘ。
そんなこんなでメイドさんjadeさんとの原点回帰の旅は終了。

~今回の購入物~

かまいたち3も買ったし、今ラノベで唯一読んでる流血女神伝の新刊も買ったし、
そして何より待ち焦がれた「年上の彼女」4巻も買ったし、当分は充実した日々を過ごせそうです。
とくにこの頃からアゲハさん大好き人間としては萌えすぎて発狂しないか本気で心配。
そんなわけで存分に堪能して来ようかと。
・・・ちなみに右のエロ漫画ですが、



ひぎぃ~!! に惹かれて購入したのは言うまでもない。

しかし、どこからでもヌップリいけるそうなので今から聴くのが楽しみで仕方ないのだわ。


■私信
こんなおいしい回があったなんて・・・負け組です|||orz
や、いぬかみっ!は1&2話があまりにもステキだったのでいつかまたやらかしてくれるだろうと
途中で見なくなってからも録画を続けてきたわけですが、今回見事にそれが報われましたよ。
しかし、今回の最大の目玉はやはりあのEDなのでそれが見られれば本編の内容など吹っ飛ぶはずなので無問題ですw


スポンサーサイト


最近の記事


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。