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咲-Saki-

2009年06月14日 22:57

■咲-Saki-
今期どころか既に俺の中では神アニメと化していたり。
絵良し、キャラ良し、シナリオ良し、そしてなんといっても盛り上げ方が素晴らしい。
まぁぶっちゃけていえば厨二展開全開なのですが、こういった展開こそが俺の求めていた理想形なので。
このようなカタルシスを求めて旧Diesや11eyesなどの燃えゲをプレイしましたが、
一時の高揚こそあれ、いずれもそこまでの境地には至らなかったし。
正直、これほどの萌えと燃えが詰まった作品だったとは思わなかったので、嬉しすぎる誤算なのだわ。
アニメの続きが気になって待ち切れずに漫画も全巻買っちまったしな!

そんなわけで今日の部長無双が早く見たくて仕方ない。


■阪神
●●●●●←今ココ
先週上昇気流とか書いたら今週まさかの全敗ですよ!
もう暗黒臭がプンプンするのだわ。
勝てない理由などいくらでもあるのですが、とりわけ酷いのが6月度の主力の成績、
■鳥谷 打率.179 0HR  2打点  2四死球  7三振 ※10試合
■金本 打率.194 0HR  4打点  5四死球 14三振 ※10試合
■新井 打率.179 2HR  5打点  1四死球  5三振 ※10試合
主力がこんな成績では点が取れるはずがねぇ…。
そしてそんな打線と同じくらい酷いのが昨年まで鉄壁を誇っていた自慢のリリーフ陣。
久保田の離脱、ウィリアムスの四球病、登板機会の少ない藤川も安定感を欠く内容とJFKの完全崩壊に加え、
アッチソン、渡辺、江草など、ここ数年非常に信頼感のあったリリーフ陣の劣化が相当酷い。
酷いにもかかわらず、これでもまだ12球団中2位の防御率って…。あとエラーも多すぎる。
・・・本当に今年に限ってはいいところが全く見つからない。
なので今年はもう転換期だと思って、ここ数年ずっと課題になっていた若手の育成に尽力すべき。
この数年、いつまでも変わり映えのしない1軍にはあまり期待できないし、正直見ている楽しみがないので。
それに比べ2軍には蕭、鶴、若竹、玉置、柴田、上本、W野原、高濱、森田に大和と魅力的な若手が
揃っているので、こういった若い戦力をどんどん使ってもらいたい。

・・・しかし、阪神がこんなザマでも下には下がいるんだから分からんもんだ。
正直横浜はどうしたらいいのかわからない。1番吉村2番ジョンソンとか俺には理解出来ないよママン!


■最近の購入物

ここのところまたエロゲをプレイし始めたので、気になっていた作品を購入。
しかし最近は新作ではなく昨年の作品ばかりプレイしているような気がしないでもない。
あとは以前から気になっていたLUMIX TZ7に新カラーが出たのでこの期に購入。
TH2OVAは言うまでもなくタマ姉の抱き枕カバーの為“だけ”に突撃。
黄色の出番がない作品に何の魅力があろうか? いや、ない!
ルリノユメとDJCD図書館戦争はこれからじっくり堪能しようかと。

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コメント

  1. うぃんぐ | URL | kiOS.g7o

    No Subject

    どうも、お久しぶりです。
    そして、いつの間にか咲-Saki-にハマっているし…。
    アニメ版が期待を裏切らない出来でよいです。
    竹井部長がよい伊藤静で悪待ちで勝っちゃう辺りもカッコよすぎかと。

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