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池田を貼らずにはいられないな(キリッ

2009年08月04日 00:07

まさかの連続更新。
や、最近はDiesばかりで咲-Saki-の感想を書いていなかったので突発的に書きたくなったでござる。
なんといっても先週&今週の咲-Saki-はまさに池田の池田による池田のための回だったからな!
そんわわけで早速今回の池田ァァ!!の大活躍ヘタレっぷりを以下画像にてお楽しみください。



天江衣の餌食になる池田ァァ!!



レイプ!



ひたすらレイプ!!



そろそろ無理。崩壊寸前の池田ァァ!!だが、



ずーずーしー池田ァァ!!はまだまだあきらめない。



「はやくつもれよ!」

調子に乗って



即レイプ!


駄目だこいつ・・・
はやくなんとかしないと・・・


何度も絶望を味わう僕らの池田。


しかし、それでもまだまだあきらめない!



だから――


ここから始まる怒涛の池田ターン!



まさに華菜ちゃん大勝利だし!

・・・とまぁ、そんな感じの池田を前座に邪気眼を発動する魔王さん。


チート過ぎるその能力に誰もが驚愕。


あまりにも見事なラスボスっぷりを発揮。今後の展開は如何に!?


・・・以上、IKEMENさんの率直な感想でした。

とまぁ、相変わらずネタに走ってばかりですが、本当に咲-Saki-は面白いとしか言いようがない。
キャラ、ストーリー、演出。もう全てが俺にとってツボ過ぎる。
麻雀という一見して地味なネタでこれだけの高揚感を得られる作品に出会えるとは思ってもいなかったのだわ。

それと、今視聴しているアニメで咲-Saki-と対をなすのが「宙のまにまに」と「蒼天航路」。
前者は咲-Saki-と同じく「星」という地味なテーマなので視聴前は全く期待もしていなかったのですが、
そのテーマになっている星の見せ方、演出が非常に素晴らしく、あまり関心のなかった星について
興味を抱かせるくらい実に素晴らしい出来。
派手さは微塵もなく、ただ日常を星をテーマに描いているだけの作品なのですが、
見せ方や演出次第でこれだけ面白くなるのだという典型のような作品。
そういった意味でこの作品は「ARIA」と非常に似ているといえる。
まぁ、こういったまったり作品を面白く見せるためには魅力的なキャラも不可欠なのですが、
その点では本作は全く問題ないどころか、俺の中ではかなり珍しく全キャラヒット。
その中でも特に姫の可愛さは異常。数年振りに嫁にしたいと声を大にして言える程のキャラなのだわ。

そして後者はまさに硬派の一言。
もともと三国志が大好きだったということもありますが、曹操の生き様、そしてその曹操を取り巻く
三国志の人物たちのドラマはどれもみな壮大で展開を知っていても十分楽しめるほど内容が濃い。
最初の方はネタに走り気味かとも思いましたが、董卓、呂布などが出てきてからは
シリアスに特化し、より重厚な展開、キャラ描写と相成って、それぞれが抱き、掲げる
天下統一という目標に向かい、さまざまな人物の思想が交差する描写がまた堪らなく面白い。


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