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Canvas2 ~虹色のスケッチ~ 第2話「マンダリンオレンジの再会」

2005年10月13日 08:04


  Canvas2 ~虹色のスケッチ~ 第2話「マンダリンオレンジの再会」

一話目の出来がイマイチだったので切ろうかと思いましたが2話を見て評価が一変。
やはり霧の存在は大きかった。それとゲーム未プレイのため新鮮な感じで見られるのも○。
そんなわけで早速感想を。





なんと開始早々桜塚恋が登場。
つい最近まで恋に夢中になっていた俺としてはこの登場は嬉しい限り。
で、この二人の会話ですが…

浩樹 「人物デッサンのモデルになってくれよ」
恋「いいけど、ヌードはNGだからね。でも、浩樹が描いてくれるならOKかな」
浩樹 「悪いけど俺 巨乳しか 描かねえから。」
恋「きーっ、むかちゅくー!」

・・・あんたら白昼堂々なに言ってやがりますか。
それから恋、お前はいつから人前で簡単に脱ぐような娘に…。俺は悲しいよ。
あと恋は巨乳ではないが断じて貧乳ではない。
つ[証拠]

85のC。なかなか立派な乳でいらっしゃった。
            ↓
          しかし現在


嘘だッ!

嗚呼…涙で前が見えないぜ。


恋と別れたあと浩樹は学食に。

席に座っていると隣に可奈わはータンがやってくる。
そしてわはータンは割り箸が綺麗に割れたわはー。ほらー、見て見てーと大喜び。
そこに霧がやってきて浩樹に奢るようにおねだり。
文句を言いつつも素直に奢ってやった浩樹は霧と一緒に昼食。
と、そこにブラコンシスターが降臨。


       霧VSエリス 1ラウンド


    「そんなに食べると太るわよ?」         「育ち盛りだからいいんです!」


蚊帳の外で一人楽しむわはータンwww
そしてすかさずメモメモとw

好奇心旺盛なわはータンは突撃インタビューを敢行

「あのー、現在の心境とか聞かせてもらえます?
大切なお兄ちゃんに突如幼なじみ現るってどんな感じですかねぇ?」

「なんでそんなこと聞くの?」
「小説を書く参考に」


「幼なじみが結ばれるのってロマンチックだけど
お兄ちゃんと妹が結ばれるのってちょっとエッチな感じで
可奈的にはあんまり書きたくないんだけど~ 一応取材を…」




うはwwwキレたwwwwww
わはータン逃げてーーー


一方その頃霧は浩樹といい感じ。

頬を染め上目遣いで
「ねぇ、今夜あんたの家行ってもいい? もう少しゆっくり話もしたいし・・・ダメ?」
お、お話だけじゃなくてもっといろいろしt(ry


 そして2ラウンド

「誰かが作る飯なんて久しぶりだな~」    「私この前焼きそば作ったじゃない!」
夕食を共にするものの、浩樹と霧の話を聞いていて耐えられなくなったエリスは部屋を出る。


霧は浩樹の部屋を掃除するといい勝手に入り、部屋に画材や絵がないことに気付く。
「今は絵、描いていないんだ・・・」
「なんで…。あんなに絵を描くのが好きだったのに」
「自分で絵を描くより女の子に絵を教える方が楽しいし…」

「ふざけないでよ!!」


嘘だと分かっていながらも浩樹の言った理由に怒った霧は家を飛び出す。



霧の荷物をもって追いかけてきたエリスに、道が分からなくなったという霧。二人して歩く。


「お兄ちゃんと付き合ってたの?」
「付き合ってたわけじゃないけど…」
「お兄ちゃんとデートとかした?」
「まぁ二人で出かけたりは」
「じゃあ、キスとか・・・」
「どうかな?エリスちゃんはどうなの?あいつとの毎日は・・・」
「それなりに・・・」

修羅場キタコレwww

途中で別れ、エリスが振り返るとそこには浩樹が。二人きりになった途端エリスはデレ全開。

そして夜。 浩樹の部屋にエリスがやってくる。
浩樹が寝ていることを知り、布団に入り込んだエリスはさっきの質問を思い出し浩樹にキスをしようとするが…。






また、その頃霧は…



              エロス!




     
           エロス!!





     エロース!!!




ちょwww霧wwwwおまwwwww
ナ、ナンデスカ、その艶っぽい表情は。

というか右手はーー? 右手はいったいどこーーー!?
あまりのエロさにちんちんおっき。





     全く、体育教師なんてみんな






…ハァハァ。

今後の展開が気になって仕方ない。


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